【鉄壁の守り】シチュー&ご飯でも「内臓脂肪10.0」を死守!魔の15時の眠気の正体とは?

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こんばんは。 「食べたものは、燃やしてしまえばいい」が信条の、52歳(代謝年齢42歳)おじさんです。

一昨日の「パン24個(鎌倉パスタ)」、昨日の「肉うどん+ご飯」。 立て続けに炭水化物の波状攻撃を受けている私の身体ですが、本日の測定結果が出ました。

結論から言います。 「私の代謝エンジンは、まだ負けていない。」

目次

■ 本日の測定結果:揺るがない防衛ライン

  • 体重: 62.15kg(昨日比 +0.2kg)
  • 内臓脂肪: 10.0(キープ!!)

昨日の今日で、さらにシチューを食べても「11.0」に戻らなかった。 これは、昨日のリカバリー(即歩き)と、日頃の基礎代謝アップ戦略が完全に機能している証拠です。わずかな体重増は、食事の塩分による水分(むくみ)の範囲内。誤差です!

■ 今夜の食卓:温活と育毛のせめぎ合い

今夜は少し攻めすぎました(笑)。

  • メイン: シチュー小丼&ご飯(W炭水化物+脂質)
  • 燃焼スープ: トマト野菜スープ(お酢+粗挽き胡椒でドーピング)
  • 育毛セット: 卵納豆ご飯+ネギだく

シチューのとろみと塩分は少しリスキーでしたが、**「お酢と粗挽き胡椒」**を入れたトマトスープが、血糖値の急上昇を抑える防波堤になってくれました。美味しく食べて代謝も回す。これが大人の知恵です。

■ 身体の変化:「11時の空腹」が消えた理由

実は今日、身体にある変化がありました。 いつもなら午前11:00頃に来る強烈な眠気(=脂肪燃焼の合図)が来ず、午後15:00頃に眠気がズレ込んだのです。

理由は明白。**「燃料タンクが満タンだから」**です。

パン24個と昨日のうどんのエネルギーがまだ体内に残っており、午前中にガス欠(脂肪燃焼モード)になりませんでした。その代わり、昼食後の消化疲れと血糖値の変動で、15時に眠気が来たわけです。

  • 11時の眠気 = 脂肪が燃える合図(Good)
  • 15時の眠気 = 食べすぎ・消化疲れの合図(Warning)

身体は正直です。このサインを見逃してはいけません。

■ 頭皮チェック:AGAは進行したか?

糖質の重ね打ちで心配された頭皮ですが…… 「異常なし!」 地肌は青白く健康的で、炎症もなし。つむじの毛もしっかり立ち上がっています。ここでも「防衛成功」です。

■ 明日の作戦:タンクを空にする

数値は守り抜きましたが、塩分と糖質が溜まっているのは事実。 明日の朝は、いつもの「豆乳きなこ」をお休みして、**「レモン白湯(またはクエン酸)」**だけで午前中を過ごします。

狙うは、「11時の眠気(脂肪燃焼スイッチ)」の奪還。 満タンのタンクを空にして、再び身体を「若返りモード」へ叩き込みます!


(追記) 15時の眠気……慣れないうちは辛いですが、これを乗り越えて「ケトン体体質」になれば、眠気知らずのスーパーゾーンに入れるそうです。 52歳の実験はまだまだ続きます!

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