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皆さん、こんにちは! 実年齢52歳、しかし代謝年齢は奇跡の42歳をキープしている「自然派・育毛おじさん」です。
最近、鏡を見て「あれ、つむじの景色が変わった?」と焦りを感じている同世代の皆さん。 私も同じです。「だいぶ薄くなっている」という現実を直視し、あえて晒していくスタイルで運営中。
本日は、**「激辛ラーメンvs内臓脂肪」**という壮絶な闘いの記録をお届けします。
目次
■ 恐怖の現実!つむじの「透け感」を公開
まずは、現実から逃げないために本日のお写真を。 確かに、つむじ周辺の髪が細くなり、地肌が見える範囲が広がっています。 でもね、私の武器は**「動く頭皮」**。血管というインフラはまだ死んでいません!
■ 今日のやらかし:昼に「激辛豚骨ラーメン」!
休日の誘惑。やってしまいました。
- メニュー: 豚骨ラーメン(激辛)
- 代償: お尻がヒリヒリし、便が緩くなるという洗礼。
これ、アンチエイジング的には「塩分・脂質の爆弾」です。でも、ただの「やらかし」で終わらせないのが私流。
■ 夜の神リカバリー:リセットの鉄則
「食べたなら、流せばいいじゃないか」精神で、夜は徹底的に守備を固めました。
- メニュー: トマトスープベースの白菜豚肉鍋。
- 工夫: 締めはラーメンに逃げず、春雨と少量の栄養リゾット。
- 時間: 午後7時までに完食!
この「夜の野菜攻め」が、驚きの結果を叩き出します。
■ 本日の戦績(体組成データ)
見てください、このリバウンド阻止能力を!
- 体重: 63.3kg → 62.9kg(-0.4kg)
- 骨格筋率: 39.9%(優秀!)
- 内臓脂肪: 10.5(やや太い…ここがラスボス)
ラーメンを食べても、翌日には体重を落とす。 この**「高い筋肉量」と「代謝年齢の若さ」**こそ、AGAに立ち向かう最強の土台です。
■ 今夜の締め:ホット豆乳で眠る
今は寝る前に温かい無調整豆乳にきなこをとかして、それを飲みながら、この記事を書いています。 豆乳のイソフラボンが、寝ている間に私の「つむじ」を補修してくれることを願って。
【今日の一言】
「ラーメンの刺激はお尻にくるが、野菜の優しさは髪にくる。」
「内臓脂肪10.5」を「10.0」に落とした時、私の髪に何が起きるのか。 皆さんも、一緒に見届けてください!
