こんばんは。52歳、代謝年齢42歳のおじさんです。
昨日は「鎌倉パスタ」でパンを24個食べるという、AGAとアンチエイジングの敵「糖質」を浴びるような暴挙に出ました。 直後の測定では体重も内臓脂肪も跳ね上がり、「さすがにまずいか?」と思われましたが……。
俺の身体は、まだ死んではいなかった。 たった一日で、驚きの数値を叩き出しました。
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昨日のパスタ直後と、本日の夜の比較です。
食べた直後に7,700歩歩いたこと、そして本日のオートファジー(節制)が効きました。パン24個分のエネルギーは、脂肪になる前に燃やし尽くしたと言っていいでしょう。
数値が戻ったからといって油断はできません。体内に残る微量な糖質も完全に燃焼させるため、今夜は「代謝ブースト」メニューです。
ただ、正直に告白すると……**「ご飯一杯半」**を追加したのは、ちとやり過ぎたかもしれません(笑)。「W炭水化物」になってしまいましたが、このエネルギーは明日の活力に変えます。
パン24個の翌日、頭皮に炎症が起きていないか心配でしたが……。
数値は見事に戻りましたが、今夜のうどんの塩分で明日の朝は少しむくむかもしれません。 だからこそ、寝る前の「シナモン豆乳」と、明日の朝の「レモン白湯(またはクエン酸)」で、余分な水分と塩分を徹底的に排出します。
「食べたものは、動いて燃やす。出た腹は、知恵で引っ込める。」 52歳の戦いは、まだまだ続きます!
皆さん、事件です!「自然の力」…