皆さん、事件です!「自然の力」でAGAに抗う52歳、代謝年齢42歳のおじさんです。
「1日1食」というストイックな生活に「断酒」と「ドカ食い禁止」を加えてから約5日。 身体が悲鳴を上げ、日中の強烈な眠気に耐え忍んできましたが……ついに数値が動きました!
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見てください、この最新の戦績を!
日中のあの猛烈な眠気は、身体が脂肪を燃焼エネルギーに変えようと必死に戦っていた「産声」だったのです。筋肉量を増やしながら脂肪だけを削る。これぞ、毛根へ栄養を届けるための「最強の身体作り」です。
そして今夜の夕食がこちら。
まだ始めて数日ですが、身体の変化が止まりません。 特に、寝る前の**「豆乳きなこ」**が、高級スイーツのように美味しく感じられるようになりました。味覚が研ぎ澄まされ、細胞が「本物の栄養」を喜んでいる感覚です。
日中の眠気はまだ少しありますが、それは進化の証。 内臓脂肪が10.0を切った今、私の毛根を取り巻く環境は、かつてないほど「良好」な状態へと向かっています。
「眠気は進化の合図。ニラとお酢は、つむじへの応援歌だ。」
「だいぶ薄くなった」あの景色が変わる日は、そう遠くないかもしれません。 今夜もシナモン豆乳を飲んで、23時には黄金の睡眠へ。