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甚大な被害をもたらした台風19号ですが、こんな陰謀があるかもしれないなどと勝手に妄想してみました。
お断りします。これは妄想です。
目次
令和元年台風19号
6日3時に南鳥島近海の北緯15度5分、東経158度10分で台風となり、アジア名ハギビス(Hagibis)と命名された。
19時前に強い勢力で静岡県伊豆半島に上陸した。その後は関東地方と福島県を縦断し、13日12時に三陸沖東部の北緯41度、東経147度で温帯低気圧に変わった。
マスコミでは、この台風の大きさから「命を守る行動を最優先してください」と訴え続けた。その様はある意味怖さを感じる。普段は避難などしない人まで、多くの方が避難所へ避難された。
陰謀説1 政府インフラ整備説
政府が国土強靭化を進めやすくするため、今後くる巨大地震・台風、異常気象による自然災害などを連想させ、今後のインフラ投資をやりやすくした。
陰謀説2 巨大災害への予行演習説
これから、巨大な災害が起こる事を、予言・予知もしくは科学的統計、科学的予測に基づいて政府がつかんでおり、その対策として、その際の避難などを円滑に進めるため予行演習(避難訓練)を行った。
陰謀説3 日米貿易協定締結を急ぐ説
政府重要法案、重大案件を通すため、災害発生兵器を用いた人工的巨大台風を発生させ、列島が災害報道で明け暮れる中、法案審議、法案可決をもくろんだ。
まとめ
今回の案件で誰が得をしたのかを考えていった時に、陰謀説って成り立ちますね。何かの話のネタになれば。あくまでもこの説は根拠のない都市伝説的な妄想です。
